• 外構・庭の施工事例
  • おすすめ商品
  • 都心狭小地の外構を有効リフォーム
  • 料金について
  • 会社概要
  • お問い合わせ
HOME >> ブログ >> エクステリア(外構)について

エクステリア(外構)について

2016年2月5日

テーマ:エクステリア(外構)について

背の高い境界ブロック塀リフォーム
店長の藤田です。

時々なのですが、新築外構のご依頼を受けたとき、よくお隣さんから背の高いブロック積の境界塀が傾いていたり、表面がはがれていたりとなんとなく地震のとき倒れやしないかと不安だというお話をよくお聞きします。
ですが例えば上のイメージパースのように実際のところ全てを撤去してリフォームといってもすでにお庭が作られていたり諸々でなかなかリフォームが難しいところ。
そこでブロック上段を撤去しスーパーフェンスライトを使ってウッドフェンスを新たに施工することで、塀の重量を軽量化してもしものときのリスクを軽減するというご依頼が増えてきています。
背の高いブロック塀をスーパーフェンスライトでリフォーム
境界部が約10m。
ブロックの状況にもよるのですが、

ブロック上部1m~1.2m解体費用  約9万円
上記産廃費用              約1万円
コア抜き又はアンカー基礎+CB1段積 約3万円
SFライト柱等H1000  10本分    約7万円
板材                    約20万円
フェンス施工費               約7万円
管理諸経費                約2万円
-------------------------------------------------------------------------

消費税込合計              約52万円

といった概算の規模のエクステリアリフォーム工事です。
フェンスについては様々なものがありますがざっと距離が10m程度の場合大体40~55万円規模になることが実際多いです。

ちなみにこれを分割のお支払いで検討した場合、多少時期により差異も出るのですが、

          
分割払いの場合
こういった計算になります。
3年くらいの分割払いだと実際のところ25,000円程度の分割払いの手数料。月々15,000円程度のお支払いで50万円規模のリフォームだと実現が可能という計算となります。

境界のブロック塀に不安のある方。
一度ウッドフェンスでのリフォームをご検討されてみませんか。

2016年1月28日

テーマ:エクステリア(外構)について

店長の藤田です。

さてこのたび、当店ライフアップでもリフォームローンが利用できるようになりました。
オリコさんと提携のリフォームローン。

お車のご購入などと同様の感覚で、お庭や外構工事をご採用いただけます。

四半期に1度金利は変動しますが、27年1月現在リフォームローンの金利は3.1%。

例えば
施工前
こんな手付かずのお庭を、
ガーデンリフォームモデルプラン2ウッドデッキr
こんな風に目隠しとウッドデッキ。トータルで約50万円のお庭のリフォーム工事なら


ローン
こんな感じのお支払計画でご利用可能です。

10万円の施工から利用可能ですので、「ちょっとフェンスを変えたい」「庭に降りるステップが欲しい」「フェンスを撤去してスロープを作りたい」「とにかく目隠しを設置したい」などなど、小規模リフォームでも対応可能月々のお支払いも5000円から利用可能です。


ローンシミュレーションはオリコさんのこちらのページを。

もっと手軽にエクステリアガーデン。

ぜひぜひ皆様ご利用ください。

2015年12月24日

テーマ:エクステリア(外構)について

店長の藤田です。


巷で仕事を尋ねられたとき「エクステリアプランナーです」と応えると100%「それって何???」という答えが返ってきます。
そこで「庭のデザインとか」と応えると「庭師的なやつ???」「お金持ち相手のお仕事やねえ」と大幅に誤解をされることが多いです。
今回のスタッフブログは原点に立ち返り、エクステリアとはなんぞや、についてです。

少し下の画像をご覧ください。
エクステリアの定義
母校であるE&Gアカデミーより拝借。

エクステリアとは建物の外壁や庭園などを含めた住まいの外側全体を指します。住まいの表情を装い、まちなみの一部として道行く人を楽しませる心地よい風景を作りだします。

ガーデンとは建物の外壁や庭園などを含めた住まいの外側全体を指します。住まいの表情を装い、まちなみの一部として道行く人を楽しませる心地よい風景を作りだします。

外構とは外にある構造物と言う意味。

つまり、外構≒エクステリアにガーデンは含まれているということです。

戸建住宅の建つ敷地。エクステリアとは・・・
塀、門柱、門扉、アプローチ、駐車スペース及びそれに付帯する物(カーポート・カーゲート等)・アプローチ、花壇、庭、テラス屋根・・・・・。

つまり敷地内にある家以外のものはすべて「エクステリア」なのです。

だから「庭師」でもなければ「お金持ち相手」のお仕事でもない。
戸建住宅に住んでいる方なら誰にでも関係する、本来はもっと身近なもの、それがエクステリアです。

日本のエクステリア市場は外構付の分譲住宅を除くと年間約6000億円程度と言われています。
つまり、1年で日本国民の方は平均5,000円程度のお金をエクステリア工事に使っているということになるようです。


え~そんなん使ったことないけど~という方もいれば、うちもっと使ってるし!!!!!!!という方も全国的にみればいらっしゃることでしょう。

当然敷地が広い場合は新築外構も生涯にわたるエクステリアに使う費用も高くなりますし、分譲マンションや賃貸住宅にお住まいの方の場合、極論一生ゼロ円です。


前に一度このブログで書かせて頂いた事があるのですが、日本には「建設業の許可」というものがあります。


土木工事業
(土木一式)
   

建築工事業
(建築一式)
   


大工工事業
   


左官工事業
   


とび・土工工事業
   

石工事業
   

屋根工事業
   

電気工事業
   

管工事業
   

タイル・れんが・ブロック工事業
   

鋼構造物工事業
   


鉄筋工事業
   

ほ装工事業
   

しゅんせつ工事業
   

板金工事業
   

ガラス工事業
   

塗装工事業
   

防水工事業
   

内装仕上工事業
   

機械器具設置工事業
   

熱絶縁工事業
   


電気通信工事業
   

造園工事業
   

さく井工事業
   

建具工事業
   

水道設備工事業
   

工事、下水処理設備工事


消防施設工事業
   

清掃施設掃除業


お気づきでしょうか。
時には擁壁や簡易的な土を留める物を作る→土木工事
カーポートなどは建築物→建築工事
ウッドデッキも作るしね→大工工事
駐車場の土間コンクリート当然打ちまっせ→左官工事
最初に敷地の掘削するもん→とび土工・工事
石張るし→石工事業
・・・・・・言い出すときりがないのですが、この建設業の許可のほとんどに薄く広く絡むのがエクステリア工事であり外構工事。

エクステリアという言葉が生まれて40年強。

しかしながらぴったりと当てはまっている工事業の許可がない。

残念な話なのですがあるのにないことになっている。それがエクステリア工事業なのです。

よくこの仕事をしていると「造園施工管理技士」資格を取りましょうなんていわれるのですが、この工事の教科書を開くとでてくるのは茶室だテニスコートだ陸上競技場だ・・・・・・どこの家やねんって話になります。


そんなこんなで「エクステリア」。

もっと世の中に馴染んだらいいなあ。

庭師じゃねえシ。


店長の藤田でした。






2015年12月18日

テーマ:エクステリア(外構)について

毎年開催されております全国のエクステリアガーデンショップの会合egg"エクステリアガーデングループ"の作品コンテストで、ライフアップの作品が選抜されました。

発表は2月ごろなのですが、このコンテストは、施工事例や図面の内容を選抜する作品部門とプレゼンテーションを選抜するプレゼン部門があります。

今回作品部門では優秀賞を1点、プレゼン部門では最優秀賞1点、優秀賞3点が選抜されました。

まず作品部門の優秀賞は
ライトアップも意識。曲線を生かしたナチュラルテイストの都心型セミクローズ外構 枚方市
ライトアップも意識。曲線を生かしたナチュラルテイストの都心型セミクローズ外構 枚方市

が選ばれました。

次にプレゼン部門ですが、こちらは


まず最優秀賞が。。。
立体トラスハイデッキ
立体トラスハイデッキ2
立体トラスハイデッキ3
立体トラスハイデッキ4
立体トラスハイデッキ5
超大型木製立体トラスハイデッキのプラン採用に大胆に取り組んだこんなプランニングが。


優秀賞には
風致地区に挑む
風致地区に挑む2
風致地区に挑む4
風致地区に挑む5
風致地区に挑む7
風致地区に挑む3
風致地区に挑む8
風致地区に挑む9
果敢にも西宮市東六甲山風致地区のコンペテイストな物件に挑んだプレゼンが。


もう1つ、優秀賞に。。。。
中古住宅リフォーム
中古住宅リフォーム3
こちらは施工事例も掲載しております
古い門塀を和風モダンデザインにリフォーム   吹田市


以上4点が選抜されました。

このコンテストは規模は小さいのですが、いわゆるメーカー主体のものでないため、メーカー商品一切使用していなくても出品が可能な自由度の高いコンテスト。
そのため、プレゼンはともかくとして、特に作品部門には毎年がっつりの日本庭園が出てきたりがっつりのもはやアートか!!!っていう木製エクステリア物件が出てきたりしてなかなか選抜されるのが難しいのですが、間口が他エリアより狭くなかなか写真映えがしにくいこのエリアのある意味オーソドックスな新築外構物件で優秀賞に選んでいただけたのが大変嬉しいです。。。

今後ともプランニング・現場に精進いたします。

詳しい発表は2月か3月くらいに庭語りどっとこむであるかと思います。

そのときはまたお知らせいたします。

店長の藤田でした。

2015年11月26日

テーマ:エクステリア(外構)について

旗竿地
旗竿地。


店長の藤田です。

ホームページにはご存知の方も多いと思いますが"アクセス解析"といいまして、毎月の訪問者数やどのページがよく見られているか、どんなキーワードで検索されているかなどを知ることができる機能があります。

毎月色々な施工事例を更新しているのですが、毎月「一番見られている」施工事例ページがあります。


http://www.ecomake.jp/works/minireform/sekourei43.html


こちらのページです。

"都心旗竿地 境界に接したウッドデッキにアイアンウッドの目隠し 高槻市S様邸"

施工事例としては、そこまで大がかりの物でもなく、結構前の施工事例なのでなんでかなーと思って、ちょっとこの1年のこのページへのアクセスのキーワードを並べてみました。

旗竿地 外構

旗竿地 庭

旗竿地 エクステリア

ウッドデッキ 目隠し

旗竿地

旗竿地 カーポート

旗竿地 フェンス

旗竿 外構

旗竿地 目隠し

旗竿地外構

外構 旗竿地

エクステリア 旗竿地

旗竿地 ウッドデッキ

旗竿地 外構 デザイン

旗竿地 施工例

旗竿地の外構

旗竿 目隠し

旗竿地 境界

旗竿地の隣

旗地 外構

目隠しフェンス 旗竿地

外構工事 旗竿地

旗竿地 ブログ

旗竿地 門扉

旗竿地エクステリア

境界 目隠し

ウッドデッキ 旗竿地

旗竿地 リフォーム

旗竿地 外構フェンス

旗竿地 外構工事

旗竿地 隣

旗竿地の庭

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これで1/3くらいです。

さて、そもそも旗竿地ってなんですの????ってお話から。





敷地
実際はこんな真四角の敷地は少ないと思うのですが、だいだい高槻枚方界隈の古い住宅地の場合、60坪程度のこのような土地があったとします。

相続税等の兼ね合いでこの土地が売られました。

この土地を宅地として販売しようとします。

60坪。

売れません。


なぜでしょう。

お客様とお話をしているときによく話題に上がるのがずばり土地・建物の価格。
都心に近いこの高槻市・枚方市界隈において、元々土地を持っていて家を建て替えるというお客様は比較的少なく、どちらかといえば「今まで賃貸住宅に住んでいて土地建物あわせて購入する」という方が圧倒的に多い気がします。

昔の区画で比較的広い土地(60坪以上)は確かに多いです。
山手に行くと比較的ゆったりと区画が取られています。

大体土地の坪単価が40~55万程度。
60坪の土地を購入しようとすると、現在ざっと土地で2500万~3000万。

建物を建てようとするとこういった土地のある場所の場合、建蔽率が50%の一種低層地域が多いので建物面積がざっと30坪。
述べ床ざっと50坪として坪単価50万で2500万。

土地建物合わせてざっと5000万~6000万コース。

売れません。

絶対に売れません。

なぜなら、分譲住宅等を探している30~45歳の世代の皆さんは1つの目安として3000万程度を購買価格として目安に入れているというのがこれまでお会いしたお客様のご意見。
住宅ローンの兼ね合いもあるのでしょう。

そのため元々土地を持っている等の事情がない限りこのエリアでの外構工事がなかなか50坪を超えないのはその辺りのようです。

では、どうするか。

土地を割って販売がかかることになります。

そこで二つに割って販売します。

ところが、こうではなくて
分譲方法

こう割られる。


旗竿地
理由は様々なのですが、道路が敷地の例えばこの土地の場合、道路が東側になるときは、この分割方法によって二つの区画に南向きの空間を作ることができるというメリットもあるため、もともとの敷地の奥行にかかわらず、あえてこのような分割をするケースもあったり。
あと土地自体が縦長であったり。

あと、使い方によっては駐車スペースを2台取れるということもあるのでしょうか。。。

こうやって分割された土地の形状の旗状になっている土地を「旗竿地」、道路から延びる縦長のところを「専通(専用通路の略)」とか「敷延」と言ったりするそうです。


さて、それはともかくとして、旗竿地。


どうしてそんなに検索する人が多いのか。

キーワードで見てみると、

まずは、"旗竿地 外構"や”旗竿地 エクステリア"といったプランや施工事例を探して検索しておられる場合が多い模様。

なぜなら、一般的にモデル事例や施工事例としてインターネットにアップされている施工事例の写真、旗竿地のパターン、圧倒的に少ないです。
なぜかと言うとずばり「見栄えがしにくい」。

外構の施工事例写真を撮影するとき、やっぱり道路に接する距離が長い方が塀などの見栄えのする工作物を作りやすく、見た目が華やか。そのため、施工事例写真で旗竿地をホームページの頭に持ってきたり、ましてやモデルプランとしてイメージパースをこのパターンで作ることって余りありません。

そのため、事例が少ないのです。
例えば専用通路の奥に門塀を作って拘った門周りを作ったとしても、前に車を駐車する場合、誰も見ることはありません。。。
写真を撮影したとしてもそれは旗竿地特有の外構ではなく、単に専用通路の奥に作った普通のクローズ外構でしかないのです。

さて、旗竿地。
外構設計の際、実際やっていて気付いたこと。
①門柱
 例えば車2台と自転車が駐車できる10m程度続く専用通路物件があるとします。
 門柱はどこに設置するのか。
 仮にカーゲートも門周りも閉じるクローズ外構を希望するとします。
 すると必然的に、家から10m離れた接道部で閉じることになる。毎日郵便物を10m離れたポストまで取りに行くの?
カーゲートは????正直余り形状に合ったゲートは少ないと思います。接道部に面する距離が5m程度あるなら話は別ですが、通常は3m~3.5m程度。1台用に作られている様々な形状のカーゲートを取り付ければもういっぱいいっぱい。普段の出入りもわざわざカーゲートを開けて出入りするのかっていう話になります。


ないない。


車をなんとしてもフルクローズ外構にして守りたいという希望をお持ちの方は恐らく、旗竿地は向いていないと思います。

では、オープン・セミクローズ。
これは可能。

あとは防犯や訪問してくる人への考え方です。

例えば奥まで訪問してくる人が入ってくるのは避けたいけど、郵便物は10m歩いて取りにいきたくない。

例えば、分譲地である程度仕様が決まっていてメーカーさんが作っている「機能門柱」が標準仕様になっているのならせめてポストだけ別にして玄関近くに設置してもらうなどの対処をしてみてはいかがでしょうか。
 

②予算
これは、この高槻・枚方界隈で旗竿地外構を検討する場合通常敷地より割高になることが多いです。
なぜか。
実は高槻・枚方エリアのご依頼の新築外構は圧倒的に1台から1.5台(普通車1台+軽自動車又は駐輪)のご依頼が多い。
つまり舗装面積がトータルで15~20㎡程度。
ところが旗竿地の場合、どうしても専用通路部分は何かしらの舗装が必要になるため例えば10mの専用通路の場合30㎡。
これは、舗装だけではなく、例えばコンクリート仕上の場合、厚み10cm下地の砕石転圧10cm合わせて20cmの掘削、及びそれに伴う残土つまり捨てる土が発生する。すべてが倍になってきます。

③デザイン
 これについては、ひとつポイントとして普通より「背の高くて細いもの」をプランに加えておくと言うのがオススメです。
 例えば。。。
トラディシオン機能門柱
こちらのご物件では、トラディシオン機能門柱というメーカー商品を採用しました。
しかし、ポストは玄関横に別で設置しました。
この門柱高さが2.4mあります。
ポストをここに付ければ「機能門柱」なのですが、利便性を検討した結果ポストのみをわけることになり、こちらは一見、背の高い街灯が設置されている印象になります。
確かに2.4mの高さのオシャレな街灯は高額ですが、機能門柱は比較的割引率が高く割安で作りもしっかりしている場合が多いです。
お金をかければいくらでもいろいろなことができるのですが、まずは手始めにできることとしてこんなところからプランを検討していってはいかがでしょうか。


もちろん当店がよく採用しているアイアンウッドでも背が高くて細い工作物は製作可能です。
その他に例えば
美濃クラフトCHABA
美濃クラフトさんのCHABA辺りもオススメかもしれません。
CHABA


さて、次に、"旗竿地 目隠し"”旗竿地 フェンス"。

こちらに類する検索も多いです。


こちらをご覧ください。
目隠し
こういうことです。

前の家にとっても旗竿地の家にとっても通常より敷地がお隣の家と接する距離が長い分「目隠し」が必要な箇所がやたらと多い。
これも旗竿地独特の特徴。

この敷地の道路が東側にある場合、当然南面に庭はとられるでしょう。
そうすればお互いそこに目隠し。


旗竿地側の玄関は大概この辺。
そうすれば前側の家の勝手口と専用通路が接する場合この面に目隠し。

ということで、ウッドデッキ等を設置したとしても目隠しが必要になってくるということ。


とにもかくにも旗竿地。

これからも増えていく一方。

そういえば、先日僕がいつも参加している大阪市内の某手話サークルが開催されている施設のとなりの家が解体されていました。
100坪強あったのかなと。


旗竿地2
そうきたか。




以上旗竿地でした。

  • お客様の声
  • イベント情報
  • モデルプラン
  • デザインコンセプト
  • スタッフ情報
  • エクステリアの基礎知識
  • よくある質問
ローンシミュレーション
10万円から利用可能。金利3.1%~オリコのリフォームローンが利用できます(ローンシミュレーションページにリンクします)
フォトギャラリー
イメージパース集
ライフアップのスタッフブログ高槻で働くライフアップのスタッフブログ。エクステリア・庭についての情報をお届けします!
新築外構の相談は建物契約前に専門店へ!よろしければ「いいね!」を押してください。
   
      
  
  • E&Gアカデミー
  • 外構・庭工事ライフアップ モバイルサイト
    • 庭語り どっとこむ
    ---------------------------------
    【施工エリア】
    高槻市 枚方市 豊中市
    箕面市 池田市 吹田市
    堺市  西宮市 神戸市
    ---------------------------------